
12種類の恐竜タイプ一覧
恐竜占いでは、数秘術の計算方法を使っています。生年月日のすべての数字を足し合わせ、1桁になるまで繰り返します。11・22・33が出た場合はそのまま使います。
計算例:1990年3月15日
1+9+9+0+3+1+5 = 28 → 2+8 = 10 → 1+0 = 1
→ ティラノサウルスタイプ
この計算で出た数字(1〜9、11、22、33)が、それぞれ12種類の恐竜に対応しています。詳しくは数秘術ガイドもご覧ください。
🔢 数秘術の基本知識 →恐竜占いでは、生まれた「日」の数字からバースデーナンバーを出し、炎・水・風など11種類の属性をくっつけています。恐竜タイプ12種 × 属性11種で、132通りの組み合わせ。キミだけのカードになるんだよ!
生まれた日(1〜31)だけを使います。日が2桁なら、その桁を足して1桁(またはマスター数の11・22)になるまで繰り返します。11日・22日生まれは、その日付のままバースデーナンバーが11または22になります。
例:8日生まれ
8 → そのまま → 鉄(属性8)
例:17日生まれ
1+7 = 8 → 鉄(属性8)
例:11日生まれ
11 → そのまま → 星(属性11)
※ライフパス(恐竜タイプ)は生年月日全体の計算、属性は「日」だけの計算です。図鑑の恐竜占いの仕組みもあわせてどうぞ。
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